2008年12月06日

プリンに挑戦!

自分でも美味しいプリンが作れるかな・・・と、出来心でプリンを作ってみました。が、見事に「す」の入った駄作を作り上げてしまいました。まるで初めてお菓子づくりに挑戦した小学生の作品のようです。

でも、カラメルのかわりに、ガテマラ豆をたっぷり使って作った自家製コーヒーリキュールをかけて食べたのですが、案外美味しくいただけました。

しかし、ちょっとこのままでは悔しいので、パン焼きに加えて、プリン作りも続けてみたいと考えております。

本日の失敗作品。
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2008年12月05日

NELSMとは?

今日もNELSMさんから、とある動物のフィギュアを一匹連れて帰りました。キリンの親子の足元で遊んでいますので、当店にお越しの際は探してみてください。

お客様から「NELSMさんって何のお店ですか?」というご質問をよく受けます。一言で言うなら、不動産、建築に関するマネージメントをおこなっているカガミグループさんが経営するアンテナショップです。「寝る」と「住む」をプロデュースするからNELSM。面白いですネ。

1Fは雑貨屋さんと表現した方が手っ取り早いのですが、こだわったものばかり集めてあるので、見ていて飽きません。家具なんかも置いてありますが、家具職人さんの製作したものが、割とお手ごろな価格だったりして、ヘタな専門店よりも良いものが置いてあります。そんな小物なんかをチラっと見て、カフェでくつろいで行くも良し、家に関する相談をしてみるも良し、そんなお店です。

先日お伺いした時に、店内を撮影させていただきましたので、実際の様子を見ていただく方が手っ取り早いですね。写真は1Fの様子。今回は2Fの様子は撮影しておりません。

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駐車場はちょっとわかりずらいですが、お店の脇を抜けた先に、数台の車を停められるスペースがありますので、ご安心を。何か面白いモノを見つけてみたいな〜と思った方は、ぜひとも1度、足を運んでみてください。

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posted by jiro at 16:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月04日

試練

先日焼いたユミアサヒの食パン、やはり、チョッピリ生焼けでした・・・。そこで今回の修正は、同じく予熱なしでオーブンに入れますが、温度目盛を1つ高温に設定。我が家のガスオーブンには温度設定機能などはありませんので、目盛り操作によるアバウトな火力調整が必須なのです。焼き色は前回よりもちょっと濃い目に。

bread0812b.jpg相変わらず不恰好な私の作品。これでも生焼けだったら、目盛りは同じで、予熱を5分間だけ入れてみるつもりです。

たくさんの失敗が尊い「経験」になって私の記憶に刻み込まれていきます。だから、これからも、失敗を楽しんでいくのです。ただ、かわいそうなのは、失敗作を食べさせられる家族ですネ。

posted by jiro at 23:34| food | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月03日

ハチドリとの出会い

先週から新たに取り扱いをさせていただいております「ブラジル・ハミングバード」おかげ様で好評をいただいております。ハミングバード(ハチドリ)には、ちょっとした思い入れがあって、今回はこのブラジル豆を取り扱うことに決めた次第です。

私が1994年〜2000年まで在籍していた外資系のソフトウェアの会社は、本社がカリフォルニアのシリコンバレーにあります。私は営業部所属の技術者でして、お客様に製品のプレゼンテーションをしたり、クレームに対するサポートをしたり、ある時はコンサルタントとしてお客様のオフィスに常駐して、システムの設計、運用を支援する立場でした。赤坂にあった日本支社ではソフトウェアの開発はおこなっておらず、開発はアメリカの本社でのみおこなわれていました。そのため、お客様から「新規の機能を取り入れて欲しい」とか「最新の機能の開発をおこなったエンジニアの話しを直接聞いてみたい」などのご要望があった場合、営業担当とタッグを組んで、アメリカ本社へお客様を案内することが何回かありました。

大体2日もあれば予定していたスケジュールはこなしてしまうのですが、あまり意味のないミーティングを無理やりに現地でセッティングしたりして、1日くらい余分に滞在して、こっそりと(?)観光したりする悪い従業員なのでした。その時の出張も丸々1日ぽっかりとスケジュールが空いた(空けておいた?)日ができまして、一緒に出張した上司と「ちょっと遠出しよう」ということになったのです。

ゴルフ好きな上司の提案で、レンタカーを駆って向かった先は、モントレーにあるゴルフの名門「ペブルビーチ」。モントレーにたくさん生息するラッコ君たちを見て、フィッシャーマンズワーフでクラムチャウダーやエビのカクテルを食べたりした後、海沿いのドライビングコース「17マイルドライブ」をドライブして、お目当てのペブルビーチへと向かいました。

緑豊かな駐車場にレンタカーを停め、ゲストハウスの方へのんびりと歩き出したその時、きれいに管理されている花壇の花にいる「それ」を見つけたのです。一生懸命に羽ばたきをして空中で静止する「ホバリング」をしながら花の蜜を吸っているハチドリの姿でした。それが私とハチドリの初めてにして、人生で一度だけの出会いなのです。

実は、当店の開店準備をしている時に、いろんな店名を考えたのですが、最後まで残った2つの店名候補が「十色珈琲」と「ハミングバードコーヒー」でした。何かシンボルマークにできるようなキャッチーな名前が欲しいという私の考えに、あの時にみた「ハチドリ」の姿が思い浮かんだからです。しかし、コーヒー店ではないにしても「ハミングバード」という名前の企業は結構な数が存在しておりましたし、ハミングバードのドメインも空いていなかった(当たり前ですね)ので、もう一つの候補である「十色珈琲」に決定しました。こちらは「日本語表記にしても、カタカナ表記にしても、面白みのある言葉」という発想から考え付いた名前です。今でも「トイロコーヒーってフランス語ですか?」なんて聞かれることがあります。「十色」と表記すればすぐわかるんですけれどもね。こんな質問をお受けした時は、まさに狙い通りで嬉しくなったりします。

そんな思い入れがあるハミングバード。生豆が入ってくる麻袋は、きっとハチドリの絵と「Hummingbird」っていうロゴが入ったカッコイイ袋に違いない!と期待していたのですが・・・

hachidori0811.jpgハチドリの絵は「お約束」だったワケですが、印字されているロゴは「hachidori wataru」。「なんでブラジル出荷の麻袋にローマ字なんやねん!」と、思わず一人ツッコミをしてしまった私です。「しかもどこへ渡るねん!」と、2度ツッコミしてしまいました。きっと日本の商社と契約できたことを嬉しく思った農園主は、ここぞとばかりにローマ字でハチドリと印字したのでしょうか。まあここは、美味しい珈琲豆ですので良しとしましょう。

(注1)
ハチドリはアメリカ西海岸では一般的に見られるそうで、家庭の庭先などに普通に飛んでいるそうです。うらやましいですね。

(注2)
私が在籍してい会社の本社はコンピューターのハードディスクを模した、なかなか変った形のビル群で構成されております。ロビンウィリアムズ主演の「アンドリューNDR114」という映画の中で、家事ロボットのアンドリューを製造した会社のロケ地としても使用されました。映画もなかなか感動する超B級映画(笑)ですので、ご興味のある方はぜひご覧になってみてください。(DVD化されております)
posted by jiro at 18:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月02日

対極

奈川からいらっしゃったOさんから手作りのプリンをいただきました。Oさんのご両親は奈川で宿を経営されています。宿泊されたお客様に、Oさんが作ったプリンを出したところ大好評だったとのことで、今後は専用の厨房設備も作って、プリンを拡販されていきたいとのこと。ご自分でお店を出すのではなくて、いろんなお店に卸していくスタイルをとっていく予定だそうですので、来春には松本市内のいくつかのお店でお目にかかれるかもしれません。

purin0812.jpgこれがそのプリン。注目すべきは使用している牛乳。奈川と聞いたらもう、あそこの牛乳しかないですね。そう、清水牧場さんの牛乳。その牛乳に、生クリーム、卵黄、砂糖だけを加えて作ってあるシンプルなプリンです。食感はとても滑らかで、ヨーグルトの延長にあるくらいの感じ。甘みは極力抑えられていて、素材の牛乳の味を強く感じます。カラメルは半透明で、見た目はまるでハチミツのよう。とても優しい味わいのプリンです。


清水牧場さんの牛乳を使ったプリンと言えば・・・パティスリー&カフェ「Ichie」さんのプリンが思い浮かびます。Oさんのプリンと、Ichieさんのプリンは「対極」に位置します。Ichieさんのプリンは、バニラの味がアクセントについていて優しい中にも芯があり、カラメルはしっかり焦がしてあって、混ぜていただくとビターな味わいに変ります。しっかりと食事をした後に、エスプレッソと一緒にいただくなんていう場面にもとっても合いそうなプリン。一方Oさんのプリンは素材の味をそのままにあくまでも優しい味を貫いていて、カラメルは更なる甘みを演出するための名パートナーといった趣き。朝食にパンと一緒に出てきてもおかしくない感じで、私ならばコーヒーはパプアニューギニアのシグリを合わせるでしょう。

フランス流の技術を土台に、素材を生かしながらも、いかに美味しく変身させることができるのかを求めるのがIchie流であるとするならば、素材の味をストレートに美味しく伝えることにこだわるのがOさん流。どちらも試行錯誤の末に行き着いた究極であるとするならば、その極(きわみ)が「対極」に位置するものだからといって、優劣をつけられるようなものでは到底ありません。
posted by jiro at 21:50| food | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月01日

松本産ユメアサヒでパンを焼く

お客様から、「無農薬で育てたユメアサヒの粉があるんだけど、使ってみますか」というお声を掛けていただきました。島内小学校の6年生と、清水小学校の4年生の児童が育てて収穫した小麦粉です。それを「子どもが輝く食育ネットワーク松本」が買い上げたものだそうです。

スーパーで無農薬の国産小麦粉の値段の高さを知っておりましたので、恐る恐る価格を聞いてみたところ「300yen/1kg」だとのこと。思わず「安い!」と声を上げてしまいました。私が使っている安い粉でも、200yen/1kgくらいします。無農薬栽培で、しかも正真正銘の松本産。これは買わないわけにはいきません。

3日に一度のペースで食パンを焼いていて、1回につき500gを使用します。1ヶ月で5kgくらい使っている計算です。ずっと使いたいところだけど、とりあえずは10kgでお願いしました。・・・しかし、すでに完売に近い状況だったらしく、何とか5kgだけ確保してもらいました。5kgだけでも、この素晴らしい小麦粉を入手できたことに感謝しつつ、今日はパンを焼いた次第です。紹介してくれたHさん、ありがとうございます!

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外皮を完全には取り除かずに製粉しているので、粉をこねると若干ブラウンがかった色をしております。どうもパサパサに焼き上がりがちなのは、オーブン庫内の温度が高すぎるためだろうと見当をつけ、今日からは予熱なしでパンを焼くことに変更。今日は様子見で、焼き色が浅めの段階でオーブンから取り出しました。これを基準に、段々と焼き加減を調整していきたいと思います。

ちょっと早めにオーブンから取り出したせいか、型からはずす時にちょっと崩れてしまいました。かなり柔らかく焼きあがったようですので、明日の朝食が楽しみです。生焼けだったらショボン・・・ですが。

この松本産のユメアサヒを使って、和田のパン屋さん「ブロートヒューゲル」さんがブールとバゲットを販売するという記事が、信濃毎日新聞のタウン情報に載っておりました。土・日のみの販売で、午後の2時頃に焼きあがるそうです。興味のある方は試されてみてはいかがでしょうか?
posted by jiro at 22:48| food | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月30日

紹介します。

先日、配達のついでにNELSMさんから連れて帰った動物。それは首のなが〜い親子でした。

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すごく可愛いでしょう?私が全種類の動物を集めたいっ!って思うのもわかっていただけるハズです。お店にきたら、ぜひとも見ていってください。











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2008年11月29日

家庭の味

自分が生まれ育った家庭の味ってどんなだろう?よその家の夕ご飯ってどんなだろう?そんなことを考えてしまうことが良くあります。きっとどの家庭にも、その家庭ならではの引き継がれてきた味があって、そんないろんな家庭の味を見て回ったらさぞかし面白いだろうな、なんて思うのです。

私が育った家の味はというと、真っ先に思い浮かぶのは「とろろ飯」です。他界した父の大好物で、山イモのシーズンになると、日曜の朝ご飯はきまって「とろろ飯」でした。日曜日は、父が自ら山イモをおろして「とろろ」を作るのです。そのコダワリは尋常ではなく、毎年そのレシピは変化していき、最終的に行き着いた味は「もう、よそのとろろ飯は食べられない」と思うほどに完成されたものでした。実際、私が東京で勤めていた頃に入ったいくつかの「麦とろ飯の店」で食べたものは、到底「とろろ」には思えなく、強いて名づければそれは「イモ汁」です。そんなワケで、我が家秘伝のとろろの作り方は私に受け継がれて、私もいい山イモが手に入ると、せっせと「とろろ」を作っては食してきたのです。

しかし、私が胆石による「胆のう炎」を患ってから、状況は一変しました。山イモには胆石の原因となる「シュウサン」が大量に含まれていることを知ってしまったからです。もしかしたら、自分が胆石を抱えることになったのも、子供の頃から毎週のように食べてきた「とろろ」のせいではないか・・・などと確証もない疑念にとらわれてしまって、それからというもの、我が家では伝統のとろろを作ることがなくなってしまったのです。

その他の我が家の味って何だろう?と考えてみるに、私が大好きだったのは「砂肝のショウガ煮」です。晩酌することが常だった父の好物で、母がよくつくってくれました。酒の肴だったワケですが、子供だった私には、これが最高のご飯のオカズでした。そのコリコリした触感は食べ始めると止まらなくなるのです。

今でも、夕飯の支度を手伝う時は、砂肝のショウガ煮をつくる機会が多くなります。もっともきちんとレシピを教えてもらった「とろろ」とは違って、母から教わったワケでもなくて「こんな感じだろう」とまったくの自己流でつくっておりましたので、きちんと「我が家の味」を継いでいるかは微妙なところではあるのですが・・・。

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つい先日、新聞と一緒に配られてきた冊子に、砂肝のショウガ煮のレシピが載っておりました。酒、みりん、砂糖、醤油、ショウガと、使用する調味料は少ないですので、私の自己流と異なる部分はありません。ただ、いつも目分量で量っていた各調味料の量が明確になったのは収穫でした。さっそく、今晩のオカズにつくってみました。私の好みが遺伝したのか、子供たちも美味しいといって食べてくれるので助かります。

別に特別なものでもないのに、ありふれたチェーン店ばかりでは、こういった家庭の味を探すのが難しい時代になってしまいました。皆さんの家庭の味はどんなものですか?それを愛し、次の時代へと伝えていますか?
posted by jiro at 21:48| food | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月28日

NELSM-CAFEのベーグルサンド

配達のついでに、NELSMさんの1日10個限定のベーグルサンド、食べてきましたヨ!

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今回はゴマベーグルサンドだそうで、前回同様に
・ごぼう&にんじんのサラダ
・豚肉のリエット&サラダ菜とたまご
の2種類からチョイスできます。

どちらにしようか非常に迷うところではありますが、豚肉のリエットの方をいただきました。乗鞍のシュタンベルクさんにはそうそう簡単には行くことができませんので・・・。以前、NELSMさんのキャンドルナイトの企画の時に、このリエットは経験済みだったはずですが、40代にもなると記憶力が乏しくなって参りまして、すっかり味を忘れてしまっておりました。あらてめて食べてみると、ハーブがふんだんに効いていて、とてもさっぱりとした印象。サラダ菜とたまごとの調和がいい感じです。

そして肝心のベーグル。これは美味しいなあ。硬くてパサパサしてもダメだし、やわらか過ぎても食感が乏しいだろうし、ベーグルってとても難しいと思うのですが、これは私にはちょうど良い頃合の硬さで、ゴマのアクセントも効いていて、とても美味しいです。こんなベーグルサンドがいつでも食べられる「ベーグル専門店」とかあったらとても嬉しいんですけれどもネ。

飲み物はカプチーノにいたしました。NELSMさんはカフェで利益を出そうなんて毛頭考えていらっしゃらなくて、今時、ホットコーヒー1杯が250yen!しかも大きなマグカップにサーブされます。もちろん当店のプレミアムコーヒーを使ってくださっているわけですから、お得というより他ありません。カプチーノだって300yenですヨ。カプチーノはミルクとシナモンをたっぷり使っていらっしゃるので、これで300yenは「本当にいいんですか?」という感じです。紅茶と焼き菓子は、波多の「A+」さんのものが使われていて、こちらもこだわっていらっしゃいます。ハーモニーホール周辺の豊かな緑に囲まれた、密かな隠れ家的スポットです。夏はオープンカフェになりますので、さらに素敵な感じになり、いつまででもいたいくらいです。

店内で取り扱っている小物もコダワリ満載。これはドイツのメーカー「シュライヒ」の動物フィギュアたち。先日、リスを1匹連れて帰ったのですが、今日も違う動物を連れて帰りました(もちろんお金は払いましたヨ)。できることならば、全部連れて帰りたい!どの動物を連れて帰ったかは、当店の店内で探してみてくださいネ。

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posted by jiro at 15:10| food | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月27日

相性抜群!

ichieさんのポイントカードがいっぱいになったから」と、何だかホクホク顔で、妻が出かけて行きました。ポイントがたまると、500yen分割引きになるんだとか。どうりで嬉しそうなはずです。

妻が購入してきたのは、先週末から販売になった新作「チョコタルト」。ついに王道で来ましたか!という感じです。

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上層は濃いチョコレートでコーティングされていて、中は柔らかなチョコレート(生クリームが混ぜてあるのかな?)。2層のチョコレートが渾然一体となって、口の中で溶けていきます。使っているチョコレートはフランス産のものだそうです。

もちろん、合わせていただいた珈琲は「ブラジル・ハミングバード」。パティシエールのYasumiさんが、「コーヒーと良く合うハズですヨ」とおっしゃっていたようで、なるほど、その言葉に偽りはございませんでした。まるで運命で結ばれていたかのように、最高のパートナーとしてハーモニーを奏でます。一度お試しあれ!
posted by jiro at 18:02| food | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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